パーティ用の眼鏡を一つくらいは買っておきたいなぁと思っていたのに、そんなパーティ用の眼鏡を一度も買うこともないままに青春時代を終えました。眼鏡3号です。

「えぇっ、私プログラマーじゃないのに、プログラマーとして認知されてるぅうう!?」

 眼鏡5号さんから謎のお誘いを受けて今回ゲーム作りに参加させていただきました。えー、だって、ゲームつくるの夢だったんですもん。いいですよね。ちょっとくらい分野外のことをやっても。

 WDではバトル以外のシステムやMAP、HP制作、Twitter、アプリ開発など多岐に渡って力を発揮させていただく予定です。

 レイとディアナの小さな島、本当にテスト用につくったデータだったんですよ?でも、思ったよりいろんな人にも楽しんでもらえて、とっても嬉しかったです。

 WorldDebuggerでも「楽しかった」って言っていただけるようなゲームがつくれるように、頑張らせていただきますね。

 それでは良い視界を。

眼鏡3号